Home 海外NEWS ミリー・ボビー・ブラウン、詐欺師の娘が銀行強盗と対峙するNetflix映画『The Girls I’ve Been』で主演

ミリー・ボビー・ブラウン、詐欺師の娘が銀行強盗と対峙するNetflix映画『The Girls I’ve Been』で主演

ミリー・ボビー・ブラウン、詐欺師の娘が銀行強盗と対峙するNetflix映画『The Girls I’ve Been』で主演
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ミリー・ボビー・ブラウン(『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』「ストレンジャー・シングス」シリーズ)が、銀行強盗と詐欺師の娘の攻防を描くNetflix映画『The Girls I’ve Been』でヒロインを演じることになりました。


ノラ(ミリー・ボビー・ブラウン)は、犯罪者をターゲットにする詐欺師の母親を持ち、詐欺師として育てられました。しかし母親は男に騙され、ノラは母の元から逃げ5年が経っていました。ある日、元カレのウェスと今カノのアイリスと共に、募金を届けに銀行に出向いた3人は、偶然2人の強盗が銀行に押し入るのに出くわします。ノラは彼女の能力を使って友人2人と共に銀行からの脱出を試みる…というお話です。

「ジュラシック・ワールド0~悲劇の王国~」など、映画やコミックの外伝小説、YA小説などを手掛けてきた女流作家テス・シャープが2021年初頭に出版する予定の同名小説が原作です。
プロデューサーにミリー・ボビー・ブラウンとジェイソン・ベイトマンが名を連ねています。共にそれぞれが持つ企画製作会社が関わります。ジェイソン・ベイトマンは銀行強盗役でしょうか?