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Mademoiselle C

Mademoiselle C
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Mademoiselle_C_poster元仏版ヴォーグ編集長、現在世界最古の米ファッション誌「ハーパース・バザー」グローバル・ファッション・ディレクター、そして自身が創刊した雑誌「CRファッションブック」編集長という肩書きを持つカリーヌ・ロワトフェルドに密着したドキュメント。出演はカリーヌ ロワトフェルド。監督はファビアン・コンスタン。全米公開は2013/9/11~



ファッションの世界のドキュメントは、どれも華やかながらも、仕事に対する真摯な姿勢が垣間見えて面白いです。
ファッションのことが詳しくなくても、一線で活躍している人たちのやってること、考えていることを知るだけで、何かを感じることができます。
ヴォーグ編集長のドキュメントといえば、『プラダを着た悪魔』のメリル・ストリープ演じる鬼編集長のモデルと言われているアナ・ウィンターのドキュメント『ファッションが教えてくれること』がありました。

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本作の公開は同時期にNYで行われている「ニューヨーク・ファッションウィーク」に合わせたようです。
カリーヌ・ロワトフェルドは元モデルで現在58歳。ファッションリーダーとして世界中から注目されている人です。
と、ニワカ知識で知った風に語るのも辛いので(笑)あとはファッション関係のサイトを見てもらうと、この映画がそっち界隈で話題になっているかがわかると思います。

この映画にはカニエ・ウェスト、ケイト・ブランシェットなどの有名人のほか、ダイアン・フォン・ファステンバーグ、トム・フォード、カール・ラガーフェルド、リカルド・ティッシ、ドナテラ・ヴェルサーチなどファッション界の有名人も多数出ているようです。予告編を見るだけでも数々のセレブたちが登場しています。アナ・ウィンターやサラ・ジェシカ・パーカーなんかの姿も見えますね。

関係ないですが、予告編で人の名前がポンポンとBGMのリズムに合わせて出てくる演出がとてもかっこいいなぁ、と。

彼女が今、自分で立ち上げた雑誌「CRファッションブック」のサイトです。
https://crfashionbook.com/