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アン・ハサウェイ 魔法の国のプリンセス

Ella Enchanted

エラ(アン・ハサウェイ)は産まれた時、妖精の手違いで「言われたことに絶対服従する」呪いをかけられてしまった。美しい姿に成長したものの、そのことを知るいじわるな継母と継姉妹にいいなりでこき使われる毎日。そんな自分を変えるためエラは妖精を探す旅に出る。途中憧れのチャー王子(ヒュー・ダンシー)や小人たちと出会いと共に旅することに。一方王国では大臣(パトリック・バーギン)が王子暗殺を画策していた…

スパークル

Sparkle

60年代モータウン全盛のデトロイト。スターを夢みる華やかなシスター(カルメン・イジョゴ)、賢いドロレス(チカ・サンプター)、内気なスパークル(ジョーダン・スパークス)の3姉妹は歌に反対の母親エマ(ホイットニー・ヒューストン)に内緒でステージに立っていた。やがて人気グループになるがメインボーカルのシスターが脱退。グループは解散してしまう。夢を諦められないスパークルは1人舞台に立つことを決意する…

ロック・オブ・エイジズ

Rock Of Ages

1987年、LAロックの聖地サンセット・ストリップ。田舎から歌手になることを夢見て出てきたシェリー(ジュリアン・ハフ)はロックシンガーを目指すドリュー(ディエゴ・ボネータ)と出会い、共にロックスター、ステイシー・ジャックス(トム・クルーズ)ファンで意気投合。名門ライブハウス「バーボンルーム」で働きながら夢を語り合いそして互いに惹かれていく。その頃ステイシーは栄光に溺れ自堕落な生活を送っていた…

ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン

Bridesmaids

開業したケーキ屋はつぶれ、彼氏に逃げられ、住む場所はシェア、仕事は母親の紹介、今の男には都合のいいセフレにされている30代独身アニー(クリステン・ウィグ)は、大親友リリアン(マーヤ・ルドルフ)の結婚式でブライズメイドに指名され個性的な4人のブライズメイド達を紹介される。その中でもセレブで美人、仕切り上手のヘレン(ローズ・バーン)にアニーはライバル意識をむき出しにしながら結婚式の準備すすめるが…

ジョイフル♪ノイズ

Joyful Noise

ジョージア州パカショー。この町の聖歌隊は全米ゴスペル大会の優勝を目指していたが指揮者が急逝してしまい、主婦のヴァイ(クイーン・ラティファ)が後任の指導者になる。しかし指揮者未亡人のG.G.(ドリー・パートン)と運営方針で対立し犬猿の仲に。さらにG.Gの孫ランディ(ジェレミー・ジョーダン)とヴァイの娘オリビア(キキ・パーマー)が恋仲になり問題が複雑化。2人は喧嘩しながらも共に優勝を目指していく…

ウェディング・シンガー

The Wedding Singer

ウェディング・シンガーのロビー(アダム・サンドラー)は結婚間近。同じく結婚間近のウェイトレス、ジュリア(ドリュー・バリモア)と出会い意気投合するが、ロビーの結婚式当日にフィアンセが失踪したことからロビーは自暴自棄に。そんなロビーをジュリアは優しく元気づける。ジュリアも結婚式を控えていたがフィアンセが今一つ信用できない悩みを抱えていた。ジュリアの結婚式が迫る中、2人は互いに好意を抱いてゆく…

コヨーテ・アグリー

Coyote Ugly

ソングライターを夢見るヴァイオレット(パイパー・ペラーボ)は、ふとしたきっかけで「コヨーテ・アグリー」というバーで働くことになる。そこでは毎晩、女性バーテンダーたちがカウンターでセクシーなパフォーマンスを繰り広げ、熱気に包まれていた。あるとき客が興奮しすぎて、店内が大騒ぎになってしまう。止めようとしたヴァイオレットは意を決して歌いだした。ヴァイオレットの素晴らしい歌に店内は静まりかえるのだった…

ラッキー・ガール

Just My Luck

アシュレー(リンジー・ローハン)は何をやってもうまくいく幸運の持ち主。ジェイク(クリス・パイン)は何をやってもうまくいかない不運の帝王。そんな2人が仮装パーティーで出会い、お互い名乗らないままキスをしてしまう。その瞬間2人の運命は入れ替わり、アシュレーは不幸のどん底、ジェイクは成功を手にすることに。同じ人とまたキスをすれば運を取り戻せると知ったアシュレーはジェイクを探し出そうとするが…

グリッター きらめきの向こうに

Glitter

1980年代初頭、ビリー(マライア・キャリー)はニューヨークのクラブで働いていた。ビリーの歌声に惚れこんだ人気DJのジュリアン(マックス・ビースリー)は彼女を売り出すことに。ジュリアンの尽力で徐々に認められメジャーレコードと契約しスターへの道を進むビリー。しかしジュリアンはレコード会社に解雇されてしまう。そんな中、ビリーの夢でもあるマジソン・スクエアガーデンでの初のコンサートが間近に迫っていた…

プッシー・キャッツ

Josie And The Pussycats

ジョシー(レイチェル・リー・クック)はメロディ(タラ・リード)やヴァル(ロザリオ・ドーソン)と『プッシーキャッツ』というバンドを組み細々と活動していた。若者に支持されるバンドを探していた大手レコード会社のマネージャー(アラン・カミング)と社長のフィオナ(パーカー・ポージー)はプッシーキャッツに目をつける。レコード会社の力で曲は大ヒット。しかしプッシーキャッツの曲には恐るべき秘密が隠されていた…