Home 海外NEWS ディズニー+の超能力プリンセスを描く『Secret Society of Second Born Royals』ペイトン・エリザベス・リーが主演

ディズニー+の超能力プリンセスを描く『Secret Society of Second Born Royals』ペイトン・エリザベス・リーが主演

ディズニー+の超能力プリンセスを描く『Secret Society of Second Born Royals』ペイトン・エリザベス・リーが主演
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ディズニー+で配信予定の超能力を持つプリンセスを描く『Secret Society of Second Born Royals』の主演がペイトン・エリザベス・リー(「アンディ・マック」)に決定しました。


王室の伝統的な生活に飽き飽きしている反抗的な15歳のお姫様サム(ペイトン・エリザベス・リー)はイリリア王国の王位継承者です。王室の人間は超能力を持っていて、その力を使って平和を密かに守る秘密結社に所属していました。覚醒した彼女は世界の平和を守るため、最高機密訓練プログラム(表向きはサマーキャンプ)を受けることになる…というお話です。

他の王族の研修生役にイザベラ・ブレイク=トーマス、オリビア・ディーブル、ナイルズ・フィッチ、他にスカイラー・アスティン、エロディ・ユン、アシュリー・リャオ、ノア・ロマックスらが共演。
監督はアナ・マストロ。脚本はアレックス・リトヴァク、アンドリュー・グリーン。

今月からトロントで撮影が開始されます。