Home 海外NEWS マーガレット・クアリー、ディアナ・アグロンら若手女優、60年代の修道女を描く『Novitiate』

マーガレット・クアリー、ディアナ・アグロンら若手女優、60年代の修道女を描く『Novitiate』

マーガレット・クアリー、ディアナ・アグロンら若手女優、60年代の修道女を描く『Novitiate』
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novitiate-margaret-qualley_001960年代、修道女を目指すヒロインを描く、マーガレット・クアリー主演ディアナ・アグロン、ステイシー・マーティンら若手女優陣が出演する『Novitiate』の撮影がもうすぐ始まります。


『Novitiate』は1960年代を舞台に、カソリック信仰に疑問を持つようになった修道女を目指す若い女性を描く映画です。

ヒロインにはTVドラマ「LEFTOVERS/残された世界」マーガレット・クアリー。他にディアナ・アグロン、ステイシー・マーティン、レベッカ・デイアン、モーガン・セイラー、マディー・ハッソンら、映画、TVドラマで活躍中の若手女優たちが修道女に扮します。さらにジュリアンヌ・ニコルソンやメリッサ・レオも参加しています。
男優では、ヒロインの回想シーンに登場する役でクリス・ジルカが出演。ヒロインは何かしらのトラウマを持っているという設定なのでしょうか?

監督・脚本はマーガレット・ベッツ。彼女はドキュメント映画を撮っていますが、劇映画は初監督となります。
撮影は2016年1月からナッシュビルでスタートします。