Home 海外NEWS ルーシー・ヘイル&ロビー・アメル『The Hating Game(原作邦題:大嫌いゲーム)』で共演

ルーシー・ヘイル&ロビー・アメル『The Hating Game(原作邦題:大嫌いゲーム)』で共演

ルーシー・ヘイル&ロビー・アメル『The Hating Game(原作邦題:大嫌いゲーム)』で共演
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ルーシー・ヘイル(「プリティ・リトル・ライアーズ」『エンド・オブ・ハイスクール』)とロビー・アメル(『理想の男になる方法』)がロマンス小説原作「The Hating Game(原作邦題:大嫌いゲーム)」に出演することがわかりました。


小柄な秘書のルーシー(ルーシー・ヘイル)が務める出版社は合併したせいでCEOが2人います。もう1人の秘書は背が高くイケメンだけど性格の悪いジョッシュ(ロビー・アメル)。何かと衝突してばかりの2人ですが、秘書のうち1人が会社役員に登用されると知って2人は重役の椅子を巡って争うことに…というお話です。

サリー・ソーンが2016年に出版した同名ロマンス小説が原作です。日本では「大嫌いゲーム」という邦題で出版されています。

サリー・ソーンのロマンス小説「The Hating Game(原作邦題:大嫌いゲーム)」が、『ロミー&ミッシェル』『ハートブレイカー』デヴィッド・マーキン監督で映画化されます。企画開発を行うのは、キューティー映画...

監督は当初『ロミー&ミッシェル』『ハートブレイカー』デヴィッド・マーキンと発表されていましたが、企画開発を行っているキューティー映画が得意なBCDFピクチャーズの中心人物で『オタク・レボリューション』監督ピーター・ハッチングスに変更になっているようです。
脚本はクリスティーナ・メンガート。

会社を舞台にしたキューティー映画は『セカンド・アクト』『セットアップ: ウソつきは恋のはじまり』などNetflix映画に多いイメージです。本作はどうなるでしょう?