Home 海外NEWS カントリー歌手と故郷に残してきた昔の恋人が10年ぶりに再会…ロマンス小説の映画化『Forever My Girl』

カントリー歌手と故郷に残してきた昔の恋人が10年ぶりに再会…ロマンス小説の映画化『Forever My Girl』

カントリー歌手と故郷に残してきた昔の恋人が10年ぶりに再会…ロマンス小説の映画化『Forever My Girl』
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ジェシカ・ロース(『ラ・ラ・ランド』)とアレックス・ロー(『フィフス・ウェイブ』)共演、10年ぶりに再会したカントリー歌手と昔の彼女のロマンスを描く、ロマンス小説の映画化『Forever My Girl』をご紹介。


カントリー歌手のスター、リアム(アレックス・ロー)は、自分のキャリアのために高校時代から付き合っていたジョーシー(ジェシカ・ロース)を故郷に残してきた過去があります。10年後、親友の葬式のために故郷に戻ってきたリアムはジョーシーと再会。彼女がかけがえのない存在であることに気付くものの、彼女はすでに自分の人生を歩んでいて…というお話です。

ハイジ・マクラフリン(Heidi McLaughlin)の同名小説が原作です。

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監督・脚本はベサニー・アシュトン・ウルフ。彼女は女優として活動しながら脚本も書いており、ベサニー・アシュトン名義でレオナルド・ディカプリオ、トビー・マグワイアらが出演した『あのころ僕らは』の脚本チームの1人として参加していました。

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ジュディス・ホーグ、ジョン・ベンジャミン・ヒッキー、カントリー歌手のトラビス・トリットらが共演。
劇中のカントリー・ソングはカントリー歌手のブリット・ボエット(Brett Boyett)によるオリジナル曲です。

ヒロインを演じるジェシカ・ロースは以前はジェシカ・ローゼンバーグと名乗っています。『ラ・ラ・ランド』ではエマ・ストーンの友人たちの1人を演じており、現在準備中の『ヴァレー・ガール』ミュージカル映画リメイクではヒロインを演じる予定です。

ニコラス・ケイジ初主演作『ヴァレー・ガール』のミュージカル映画リメイク企画で、ヒロインを『ラ・ラ・ランド』に出演しているジェシカ・ロース(ジェシカ・ロゼンバーグ)が演じることがわかりました。「ヴァ...

ニコラス・スパークス原作の映画が作られなくなった今、このようなロマンス映画はとっても大事です。カントリー歌手という設定でコンサートシーンや音楽シーンの描写も気になります。
『Forever My Girl』の全米公開は10月27日です。