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シャーリーズ・セロン主演アクション映画『Atomic Blonde』の80’sが流れる劇中映像

シャーリーズ・セロン主演アクション映画『Atomic Blonde』の80’sが流れる劇中映像
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シャーリーズ・セロンのセクシー&ハードなアクション満載、グラフィックノベル原作の英国スパイ・アクション映画『Atomic Blonde』より、劇中で使われているジョージ・マイケルやRe-Flexの80’sをタイトルにした劇中映像が公開されています。


『Atomic Blonde』はベルリンの壁崩壊前の1989年、ドイツ・ベルリンが舞台。英国諜報機関MI6の女スパイ、ロレイン・ブラフトン(シャーリーズ・セロン)の活躍を描く、アントニー・ジョンストンのグラフィックノベル「The Coldest City」が原作のスパイ・アクション映画です。

共演はジェームズ・マカヴォイ、ジョン・グッドマン、トビー・ジョーンズ、ソフィア・ブテラ。
監督は『ジョン・ウィック』デヴィッド・リーチ。脚本は『300<スリーハンドレッド>』カート・ジョンスタッド。

Chapter 1: Father Figure


カセットテープから流れるのは、1987年、ジョージ・マイケルのアルバム「Faith」からシングルカットされた「Father Figure」です。

Chapter 2: The Politics of Dancing


クラブでかかっているのは、1983年、イギリスのバンド、リフレックス(Re-Flex)のデビューアルバムのタイトルでもある「The Politics of Dancing(危ないダンシング)」です。
シャーリーズ・セロンを誘惑する女性はダンサー出身で『ストリートダンス2』から女優に転身し『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』でブレイクしたソフィア・ブテラです。