Home 海外NEWS マヤ・アースキン、エイミー・ポーラ初監督作『Wine Country』に出演

マヤ・アースキン、エイミー・ポーラ初監督作『Wine Country』に出演

マヤ・アースキン、エイミー・ポーラ初監督作『Wine Country』に出演
0

日系女優のマヤ・アースキン(「ウェット・ホット・アメリカン・サマー:あれから10年」)が、エイミー・ポーラの初監督作『Wine Country』に出演することがわかりました。


50歳の誕生日に、カリフォルニアワインの生産地として有名なナパに週末古い友だちを集めてパーティーを開こうとするヒロインを描くコメディです。

出演はレイチェル・ドラッチ、アナ・ガステヤー、ポーラ・ペル、マーヤ・ルドルフなど、エイミー・ポーラーの出演作やサタデー・ナイト・ライブなどでも共演してきたいつものメンバーです。当然盟友ティナ・フェイも出演します。
脚本は出演もしている、サタデー・ナイト・ライブの脚本家エミリー・スパイヴィー。

コメディアンヌのエイミー・ポーラー(『シスターズ』『インサイド・ヘッド』ヨロコビの声)が、自身が企画・プロデュース・主演のNetflixオリジナル映画『Wine Country』で初監督を務めることがわかりました。『...

マヤ・アースキンはポーラ・ペル演じる女性を狙う若いレズビアンを演じます。

今月末からロサンゼルスとナパで撮影が開始される予定です。Netflixにて配信されます。