Home 海外NEWS アンバー・タンブリン初監督作、80年代のLAパンクシーンを描く『Paint it Black』全米で春に公開決定

アンバー・タンブリン初監督作、80年代のLAパンクシーンを描く『Paint it Black』全米で春に公開決定

アンバー・タンブリン初監督作、80年代のLAパンクシーンを描く『Paint it Black』全米で春に公開決定
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『旅するジーンズと16歳の夏』『旅するジーンズと19歳の旅立ち』でゴス少女を演じていたアンバー・タンブリンが初監督・脚本をつとめた80年代のLAパンクシーンを舞台にヒロインと自殺した彼氏の母との関係を描く『Paint it Black』の全米公開が決定しました。


『Paint it Black』は80年代のロスのパンクシーンが舞台。ヒロインのジョシーはピアニストのマイケルと出会い恋に落ちるものの、マイケルはある日ホテルで自殺。それをきっかけにジョシーは、有名ピアニストであるマイケルの母親メレディスと、反発し合いながらも新しい関係を作っていく…というお話です。

ジョシー役にアリア・ショウカット、マイケルの母親役にジャネット・マクティア、マイケル役にリース・ウェイクフィールド。その他にナンシー・クワン、エミリー・リオス、アルフレッド・モリナらが出演。

女流作家ジャネット・フィッチの同名小説が原作です。アンバー・タンブリンは企画から8年かかって映画を作り上げました。

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アリア・ショウカットがヒロイン、ジョシーを、ジャネット・マクティアが彼の母親メレディスを演じます。アンバー・タンブリンは監督に専念していて出演していません。
アンバー・タンブリン、80年代のLAパンクシーンを描く『Paint it Black』で初監督
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去年6月に開催されたロサンゼルス映画祭でプレミア上映され、その後幾つかの映画祭で上映されました。
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