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ジェームズ・マカヴォイとビル・ヘイダー『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』続編に出演

ジェームズ・マカヴォイとビル・ヘイダー『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』続編に出演
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記録的な大ヒットとなった『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の後編、登場人物たちが大人になった27年後を描く続編(第2章)にジェームズ・マカヴォイとビル・ヘイダーが出演します。


ホラー映画ながら、良質な青春映画だった、80年代を舞台にした『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』
原作小説は2部構成となっており、第2章では27年後、大人になって疎遠になっていた”ルーザーズクラブ”の面々が、ペニーワイズ復活を知り再び町に戻ってくる展開です。映画も同様の展開です。

ルーザーズクラブの紅一点ベバリー(ソフィア・リリス)の大人版はジェシカ・チャステインが演じることは以前お伝えしました。ベバリーはファッションデザイナーになっています。

ジェシカ・チャステイン、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』続編の出演決定!
噂通り、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の27年後を描く続編(第2章)で、紅一点ベバリー役をジェシカ・チャステインが演じることがわかりました。ホラー映画の興行記録を塗り替えるほどの大ヒットと...

ジェームズ・マカヴォイは、ルーザーズクラブのリーダー、ビル(ジェイデン・リーバハー)の大人版を演じます。大人のビルはホラー作家として成功しています。
ビル・ヘイダーは軽口を叩いていたリッチー(フィン・ウォルフハード)の大人版を演じます。大人のリッチーは人気DJとなっています。

子役の面々は、新たに撮影される回想シーンで登場するそうです。
撮影は夏からスタートします。『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』続編、第2章の全米公開は2019年9月6日です。

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